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2021,11月

3011月(11月 30)09:300512月(12月 5)15:30第33回新宿御苑洋らん展新宿御苑内 大温室, 東京都新宿区内藤町11地域を選択:関東イベントの種類:らん展

第33回新宿御苑洋らん展

イベント詳細

第33回新宿御苑洋らん展

1.  「第33回新宿御苑洋らん展」の内容

洋らんの愛好家からの応募作品約200鉢の他、新宿御苑で栽培されている洋らんを展示します。

○ 日時 令和3年11月30日(火)~ 同年12月5日(日)

9:30~16:00(入館は15:30まで)

※ ただし12月5日(日)の展示は15:30まで(入館は15:00まで)

○ 会場 新宿御苑内 大温室

○ 料金 新宿御苑への入園料が必要です。

(一般500円、65歳以上250円、学生(高校生以上)250円、小人(中学生以下)無料)

 

2.「第33回新宿御苑洋らん展」への展示作品の応募について

「第33回新宿御苑洋らん展」への展示作品を以下のとおり募集いたします。

○ 募集対象:一般の洋らん愛好家(アマチュアに限る。)

○ 募集点数:200点(先着順)

○ 応募方法:電話、メール、ファックス、はがき又は直接来園して申込みをしてください。応募資料等をお送りいたします。

電話 :03-3350-0152

メール :SHINJUKU@env.go.jp

ファックス :03-3350-1372

はがき :〒160-0014 東京都新宿区内藤町11 環境省 新宿御苑管理事務所

直接来園 :同上

○ 応募〆切:令和3年11月16日(火)

また、応募作品の中から優秀な作品については、環境大臣賞を含めた、各賞の表彰をする予定です。応募に係る詳細情報につきましては、添付資料を御確認ください。

 

3.実施主体

共催 環境省新宿御苑管理事務所、(一財)国民公園協会新宿御苑

協力 日本洋蘭農業協同組合、蘭友会、埼玉洋蘭会、全日本蘭協会、

神代洋らん友の会、川崎洋蘭クラブ

 

4.新宿御苑の温室の歴史

新宿御苑の温室の歴史は明治8年(1875)の無加温の温室に始まり、明治26年の加温温室完成後、皇室行事などで用いられる洋らんや花きが盛んに栽培され、洋らんの交配も行われました。

新宿御苑は、戦後、国民公園となり温室も公開され、洋らんの他、熱帯・亜熱帯の植物を栽培展示しています。また、日本の絶滅危惧植物や、ワシントン条約で国際的な取引が規制されている洋らんなど、貴重な植物の保護育成にも取り組んでいます。

 

5.「新宿御苑洋らん展」に関するお問合せ

環境省新宿御苑管理事務所 担当 関

〒160-0014 東京都新宿区内藤町11

TEL 03-3350-0152  FAX 03-3350-1372

 

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時刻

11月 30 (火曜日) 09:30 - 12月 5 (日曜日) 15:30

主催者

共催: 環境省新宿御苑管理事務所、(一財)国民公園協会 新宿御苑環境省自然環境局新宿御苑管理事務所 / 03-3350-0152 、(一財)国民公園協会 新宿御苑 / 03-3341-1461 東京都新宿区内藤町11

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